nishist tumblr

ちょっと始めてみました。
Sat Jun 2
岡田武史:北海道には単身赴任でホテル暮らしをしていたんですが、ホテルの部屋で試合のビデオなどを見ながら、ああでもない、こうでもないと打開策を考え続けます。それが仕事ですし、考えるのをやめたら監督は務まりませんから、食事をしている間も風呂に入っているときも、バカみたいに考え続けます。でも、考え続けているとやっぱり煮詰まってくるんです。
 そんなことを電話で家内にグチったら、「お父さん、マンションへ引っ越しなさい」といわれましてね。引っ越せば、自分で掃除したり、洗濯したり、ご飯をつくったりしなくちゃいけない。それが気分転換になるからというんです。引っ越したら、家内のいうとおりでした。つまり、精神の安定に重要なのは生活なんですよ。メンタルコントロールにはふつうの生活が何より大事なんです。
活字中毒R。 (via mcsgsym)

(via hsda-box2-1)

taromatsumura:


どのようにして最適なフォントを選ぶか、というインフォグラフィック。分岐で質問に答えて進んでいくと、お目当てのフォントをおすすめしてくれる仕組み。壁紙にしても面白そうですね。
使い方。
例えば、ロゴを作りたい場合、セリフかサンセリフか、ジオメトリックは好きか、Futuraは好きか、そうでないならMetro、ってな感じ。
(via So You Need a Typeface | Visual.ly)

taromatsumura:

どのようにして最適なフォントを選ぶか、というインフォグラフィック。分岐で質問に答えて進んでいくと、お目当てのフォントをおすすめしてくれる仕組み。壁紙にしても面白そうですね。

使い方。

例えば、ロゴを作りたい場合、セリフかサンセリフか、ジオメトリックは好きか、Futuraは好きか、そうでないならMetro、ってな感じ。

(via So You Need a Typeface | Visual.ly)

(via katoyuu)

古武術系の人は呼吸法について、「カラダの本能的な動きのうち、唯一じぶんでコントロールできるのが呼吸なのです」という。だから、呼吸法に意味があるのだという。その言葉を聞いた当初は、よくわからなかった。

なにがコントロールできるのか、なにがコントロールできないのか。そういう観点で世の中を眺めた経験はそうない。そういう観点でみると、なにがわかるんだろうか。

社 長の成功談で聞く類型のひとつとして、目標はコントロールできる形にしておかなければならない、というものがある。営業職の人に、○○円を売り上げろ、と いう目標は筋が良くない。売上金額というのは、営業職ひとりでコントロールできるものではないからだ。彼がコントロールできることは、何日間で何人と会 う、とかそういうことだ。

テニスコーチのガルウェイはこう言う。「あなたの打ったボールはどのくらいの距離でアウトしている?」彼は、 「ボールを枠内に入れろ」とは言わない。生徒がコントロールということを理解するための、重要なヒントを提供している。なにが今、コントロールできること なのか。コントロールするためには、何をわかっていないといけないのか。

コントロールに関する勘違いをなくすことで、生活はだいぶスムーズになるんじゃないかと思う。コントロールできないことについて直接考えない。コントロールの範疇にないものについて、コントロールの影を読み取らない。

わ れわれが何か悩んでいるとき、そこには自分がコントロールできないものが絡んでいることが多い。初心者が、ボールを枠内に入れようと悩んでも、その点につ いてのコントロールスキルはないのだから仕方がない。まずは、自分の行った行為が、どういうふうにズレを起こすのか。そこを知るところからだろう。

怒っ ている人がたくさんいる。他人に、悪意のある振る舞いをされて腹を立てている。たとえば、政治に腹を立てている。ほんとうに、それは悪意なのだろうか?相 手は、そんなに状況をコントロールできるような力があるのだろうか?それは単に無知や無能なのではないだろうか?だとすれば、こちらはどのようにそれに対 して、自分のコントロールの範囲で手を打つべきか?

どうも自然と、自分のこと、世の中のことに対して、人はコントロールを見いだしすぎる ようだ。そんなにコントロールできることはないし、みんなもそんなにコントロールしていない。コントロールのできる範囲について、冷静に、独自のラインを 見極められる人は、なんか”クール”だ。
コントロール幻想 - β2 (via flatmountain)

2011-05-08

(via gkojay)

(via hsda-box2-1)

Fri Jun 1
「うちの会社、アップルのダメ時代とソックリだよ…。」

「ホント?ウチの会社もだよ〜!」

「あれヤバいよね」

「出荷する前からパッチの話してるしね」

「やってる当事者が「ダメだな…」と思いながらやっているし……」

「いろんな製品があるのにどれもパッとしないんだよね〜」

「社内でプロジェクトが多過ぎて何やってるか、なにが最優先のプロジェクトなのかとか全然分かんないんだよね〜」

「犬連れてくる人、いるよね〜」
腐敗する会社はどこも似たような匂い | まつひろのガレージライフ (via otsune)

(via otsune)

twinleaves:

鳥居の種類
A「神明鳥居(Shinmei torii)」、B「鹿島鳥居(Kashima torii)」、C「明神鳥居(Myōjin torii)」、D「八幡鳥居(Hachiman torii)」、E「春日鳥居(Kasuga torii)」、F「中山鳥居(Nakayama torii)」、G「外宮鳥居(Gekū torii)」、H「三柱鳥居(Mihashira torii)」、I「三輪鳥居(Miwa torii)」、J「両部鳥居(Ryōbu torii)」

twinleaves:

鳥居の種類

A「神明鳥居(Shinmei torii)」、B「鹿島鳥居(Kashima torii)」、C「明神鳥居(Myōjin torii)」、D「八幡鳥居(Hachiman torii)」、E「春日鳥居(Kasuga torii)」、F「中山鳥居(Nakayama torii)」、G「外宮鳥居(Gekū torii)」、H「三柱鳥居(Mihashira torii)」、I「三輪鳥居(Miwa torii)」、J「両部鳥居(Ryōbu torii)」

(Source: , via yuiseki)

やたらと項目の多い機能要件の星取り表がある案件とか、カスタマイズ要望を山のように上げてくるクライアント案件なんかには、僕はCMSのデモンストレーションのあと、以下のように話しを切り出します。

  1. まずはじめに、「夢のツールなどない。」「CMSは夢のツールじゃないですぜ」とはっきりと言う。クライアントはえてしてそう思っているし、提案者も仕事欲しさに夢見させすぎる。
  2. 「でも、成功事例はあります。」その上で、成功事例の話しをする。クライアントと同業者、そのクライアントより競合上位の事例が良いが、そこら辺はお客さんに応じて。
  3. そして、「なぜ、そのサイト(CMSによるサイト運営)は成功していると思いますか?」の問いを投げる。

デモを見せて期待値を上げて、一度、下げる。夢のツールはやってこない(上げるだけ上げてから、落とす)。但し、成功はできる。事実、成功している企業がある。それを一緒に、真剣に考えて行くところからプロジェクトをスタートすることです。そして、俺たちプロですよ、一緒に成功させましょう、と。「だって、5年、500サイトくらい動かしてんですよウチのCMSって? 」まず、ここでちゃんとこちら側のノウハウを利用しないと損だって、理解していただくことです。

なので、魔法の言葉、ってのは実は魔法でも何でもないのですが、クライアントのCMS幻想を一度取っ払って、僕らと一緒にプロジェクトを成功させよう、とクライアントに思っていただくプロセスが必要なんじゃないかってことなのです。

CMSプロジェクトスタート時の、魔法の言葉。 - Junnama Online (via shibats)

(via shibats)

ハッカーって他の人が10分かかるところを1分でざくっとやる人の総称で、魔法の杖を持ってる人ではなく一般の主婦に対しての平野レミみたいなもんです。 Twitter / dancom (via mcsgsym)

(Source: gearmann, via shibats)