nishist tumblr

ちょっと始めてみました。
Sun Oct 11

私がお勧めしたい2つ目のテクニックは、「マインドフルネス・イン・アクション」――行動の中でマインドフルネスを行う、という方法だ。新たな訓練を日課として設けなくても、「物事に数秒単位で集中する」ことによって、1日の経験を少し違ったものにできるのだ。

 たとえばあなたが会議中に、誰かの発言を聞きのがしたこと、あるいはこの数分間意識が別のどこかに飛んでいたことに、ふと気づいたとしよう。あなたは聞くことをやめていたのだ。次の会議のことや、この後に詰まった予定のことを考えていたのかもしれない。あるいは単にぼけっとしていたり、携帯のメールに気を取られていたのかもしれない。これは誰にでも起こりうる。厄介なのは、深刻な誤認や、チャンスを逃すことにつながり、時間の無駄になりかねないことだ。

 そこで、会議では「1度に数秒間だけ、耳を傾ける」ことに最大の努力を払ってみよう。これは口で言うほど簡単ではないのだが、訓練を重ねるうちに、集中力を途切れさせず継続して聞けるようになる。意識が逸れていることに気づいたら、すぐに発言者の声に意識を戻す。この「集中し直す」という作業を1つの会議で数十回もやることになるかもしれないが、それはごく自然なことだ。人がどれほど頻繁に集中力を逸らすものなのか、私たちは自覚していない。さまよった意識を戻す時には、常に穏やかに、根気をもって行うこと。これは「いまこの時」に意識を向ける訓練なのだ。

 上記に挙げたテクニックは、文字通り、意識を鍛え脳の配線を変える行為だ。その結果として3つの重要な変化が起こる。①集中力が高まる、②物事をより明瞭に把握できるようになり、判断力が向上する、③心の平静が養われる。心の平静は、精神面・感情面の負担を軽減し、創造的な答えを見出す可能性を高める。

会議中でもマインドフルになれる2つの簡単なテクニック | HBRマインドフルネスブログ|DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー (via clione)

(Source: dhbr.net, via ryu2net)

要領の良い人は、
すでにある物を自分の所へもってきて
ちょっとぐらいルールから外れても
適当に書き換えてまるで自分が作ったかのように成果を出す。

要領の悪い人は、
ゼロから自分で考えて、教科書やルールからは絶対はみ出さず
努力に努力を重ねて、結果、
すでに誰かが作ったような物の劣化版を持ってくる。
どうしても自分の考えにこだわり。
基本的にパクリは悪だと思ってる。

要領の良い人はたいていコピー元が豊富なので
(同じ業界からはもってこないで、趣味や遊びから持ってくるとか)
特に法に触れるとか、悪いことをするわけでもなく
素人にはばれにくい、すばらしいパクリをしてくる。

天才になれる秘密 - teruyastarはかく語りき (via katoyuu)

(via hisdy)

Mon May 4
Sat Dec 20
・ネコ科の一番小さな動物は最高傑作である。
  ~ レオナルド・ダ・ヴィンチ ~

・ネコは人が思っているよりずっと利口である。
 そしていつでも犯罪を習得させることができる。
  ~ マーク・トウェイン ~

・犬を飼うことは出来る。だがネコの場合、ネコが人を飼う。
 なぜならネコは人を役に立つペットだと思っているからだ。
  ~ ジョージ・マイクス ~

・ネコを嫌う人には気をつけろ
  ~ アイルランドのことわざ ~

・人が拒絶を理解するには、ネコに無視されればよい。
  ~ アノン ~

・自分の家が大好きだからネコが好きだ。しばらくしたらその二つは見える魂になる。
  ~ ジャン・コクトー ~

・惨めさから抜け出す慰めは2つある。音楽とネコだ。
  ~ アルベルト・シュバイツァー ~

・ネコに迎え入れられることより心が暖まることは、人生にはそうない。
  ~ テイ・ホホフ ~

・トラを抱きしめる喜びを知りたがる人間のために、神はネコをお創りになった。
  ~ フェルナンド・メリー ~

・ネコは犬よりも利口だ。雪の上でそりを引いてくれるネコを8匹も集められない。
  ~ ジェフ・ヴァルデス ~
猫が人間をどれほど虜にしてきたかがわかる32の格言・名言 - 〓 ねこメモ 〓 (via shantihtown)

(via gkojax)

Thu Sep 25

“598 彼氏いない歴774年 sage 2011/07/21(木) 21:33:28.01 ID:UnkAiWyI

職場の隣のデスクに同期の男性(関西人)が座っているのですが 今日、残業しながら
「幸せにしたろか?」
と言ってきました
こちらが(゜д゜)ポカーンとしてたら ハッピーターンをひとつ分けてくれました
幸せです ありがとう

幸せにしたろか? : 育児板拾い読み@2ch+ (via openarms)

(Source: blog.livedoor.jp, via takojima)

Sun Jul 27
人間は、蓄積がモノを言う。
 その道10年の奴と、今期から手を出しました、では勝負にならない。
 新卒と、ベテランに同じ戦力は求めない。

 歩いてきた道は嘘をつかないし、知っている道は早足で抜けることが出来る。落ちた落とし穴は2度目以降は警戒する。

 これは、「貯めてる奴が、貯めてる分野では強い」という当たり前の話であって、じゃあ若者は勝負にならないかというとそういう話ではない。

「貯める気がある奴が強い」

 若者だろうが、今まで蓄積が無かろうが「貯める気があればどこまでも蓄積されていく」

 教える側からすれば、
 貯める気のある奴には、突っ込んでモノを教えるし、考え方を教える。
 貯める気の無い奴には、近道と結果だけを出す方法しか教えない。

 教える方だってコストが高いんだから、蓄積する気の無い奴を相手にしてられないわけだ。

 教えてもらう側もこれは一緒だ。
 教えてもらう側になった時は「蓄積する気がある/ない」を明確にするのがいい。

 蓄積する必要がなければ、単純な手順だけ覚えてショートカットすればいい。
 蓄積する必要があれば、仕組みと考え方を理解しないといけない。

 それが明確なら教える方のコストだって明確だ。覚える気のない相手に、懇切丁寧に教える必要もなくなる。

(大事な事なので角度を変えて2回書きました)

 世の中の、やる事、やれる事の量はもう、とんでもないので。
 すべてを覚える事は不可能だ。

 ただし、何かをやろうとしたら、自分が出来ない事を出来る人の世話には必ずなる。
 自分にない蓄積をしている人はリスペクトしたい。

働く人が自分の能力を積み重ねる話。:島国大和のド畜生

思わず全文引用。
いろいろ同意。

(via tatsukii) dsbd (via petapeta)

2011-02-06 (via gkojax-text)

(via poochin)

Sat Jul 26

Ingressの見た夢

 Ingress。それは緑と青の勢力に別れて覇を競う陣取り電脳ゲームであるモバイルマップから人工物(ポータル)に勢力色でマーキングし、マークされた三点を結ぶことによって陣地(コントロールフィールド)を形成する。自由の青、共存の緑、果て無き争い。

 人々はIngress熱狂し、2014年にはモバイル圏外のポータル申請のために電波塔を設置する者が現れた。そしてその年の後半にはポータル維持のために土地を取得、購入する者まで出現した。

 すべての空きポータルが緑か青に染まり尽くす頃、人々はついにIngressポータルにするためだけに(芸術的な)モニュメント建築し始めた。新しいポータルはできるだけ他のポータルと離れていたほうがコントロールフィールドが大きくなるため、地球上のありとあらゆる白地図ターゲットになった。 ポータル建築は前述のように私有地化してから行うのがセオリーのため、なんでもない砂漠僻地の空き土地が高騰し、空前の土地バブルが訪れる。

 ポータルは一回マーキングしただけでは安心できない。常に敵勢力に塗り替えられるリスクを負っている。そのためポータルを維持するために所有した土地に住み、また管理するため子孫を残す一族が現れ始めた。

 これらの熱狂によって不況大都市の過密化と地方過疎化、そして少子化までもが一挙に発展的解決をみる。

 まだだ、まだ足りぬ。なぜあの土地人間Ingressをやらずに銃で射ち合っているのだ?啓蒙せねばならぬ。政情不安地域ではポータルは皆無、土地資源ばかりがある。啓蒙せねばならぬ。すべての国家人種民族宗教は青か緑に染まり、かの星はついに全地域が無血戦争状態へと突入する。

 この星はまだらの青と緑で染まった虎となった。もはやどこへも行けぬ。まだだ、そうして人々は天を仰いだ。月と太陽と星々が輝く天を。Ingress宇宙戦争元年である。その翌年には火星行きの民間ロケットが飛ぶように売れたという。

 そして年月は流れる。

 いつかの未来地球。毎年そうしているように、満天の星々の下、子供たちと一緒に空を見上げながら、優しい顔で語る一人の女性がいた。

「あれがベガ、Lv53万のポータル。そしてアルタイルデネブ

きらきらと光る星を指でなぞりながら、言う。

「これらを結んでいるあの三角形を、夏の大三角と呼ぶのよ」

Ingressの見た夢

(Source: anond.hatelabo.jp)

Thu Jul 24

説明することができないなら、それは芸術です。
説明を求める者がいなくなったなら、それは流行です。
説明なしに伝わるなら、それはデザインです。

It’s art if can’t be explained.
It’s fashion if no one asks for an explanation.
It’s design if it doesn’t need explanation
- Wouter Stokkel

WEBデザインとは何か?迷った人に読んでほしい言葉 80 | Webロケッツマガジン (via wideangle)

(Source: webrocketsmagazine.com, via nayut4)

人間が写っていない写真が見られない。文章がない写真集を長時間見ていられない。説明がない展示物は見られない。ボーカルがない音楽が聴けない。誰かが解説していないと、自分の感動が確かめられない。そういう人が多いのだ。

MORI LOG ACADEMY: 見ない人たち (via nsss, pokepuyo)

2009-03-23

もっかいりぶろぐしとこう。ww

(via gkojay) (via handtomouse) (via mokn12) (via netgeek) (via altimeter) (via mocrlbmut) (via tatsukii)

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(via ritarosso) (via cherub69) (via storadio) (via cherub69)

(via writerman-js) (via fumi-tano) (via shiba500)

2012-08-22

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(via 13py2) (via ozmy) (via nayut4)
Sat May 24
ヨーロッパ美術には廃墟趣味の伝統がある。ヒトラーなどが有名。 経済学者の野口悠紀雄が、ナウシカを論ずる文章中で、面白いことを述べているので以下に引用する。 廃墟というのは、単に古いだけのものではない。
その建造の技術と時代的背景が失われたために再現不能という諦観が重要なのである。
したがって、廃墟を作品の主題とする背景には、「栄光の時代は過去にあった」という認識がある。
「黄金時代」とは、未来の時代ではなく過去の時代なのである。
これは、ルネッサンス以降のヨ−ロッパでは、ごく普通の発想だ。
『ナウシカ』に漂う廃墟への憧憬が、日本でも受け入れられるようになったのは、バブルが崩壊したからであろうか?
あるいは、長期的に見て、日本社会が成熟化しつつあることの証左であろうか?
それにしても、連載開始が1982年であることを考えると、かなり時代を先取りしていたといわざるをえない。
(『風の谷のナウシカ』に関する主観的一考察)
VIPワイドガイド:廃墟のよさを誰もわかってくれない・・ (via markie) (via sandman-kk) (via jinon, rl8-1) (via gkojay) (via yura3x3x3) (via nayut4)